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最終更新20091130
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002:体重グラフ
001:フォーム自動入力

weitgh_graph.gifシンプルな体重グラフです。
印刷して書き込む用のグラフで、使い勝手がいいものがなかなか見つからないので作成しました。
NHKの「ためしてガッテン」でやった 「計るだけダイエット」 に対応すべく朝晩の2回計って記録できるようにしてます。計るだけダイエットにあるグラフの記録用紙は、大きいのに体重の値を記録する幅が少ないため、実際にダイエットで使用するためにグラフを書こうと思ったら、いまいち使い勝手が悪いです。
実際にダイエットを始めて、運動をしたりすると筋肉が付きます。筋肉は脂肪よりも重いため、最初は、体重が増加する傾向にあります。その後は、体重が減っていくのですが、どれだけ数値の変動があるかは、やってみないと分かりません。
体重グラフを印刷して、自分で書いていくと、予想していたより増えてしまったり減ってしまったりして、グラフの枠外に記述してしまう事がよくありました。
この体重グラフは少し多目の10キロ分の値を設定できるようにしたので、現在の体重を真ん中に書いておけば、ある程度の変動に対応できます。
万が一、対応できなくなりそうになっても、10日ごとに値を設定する事ができるので、簡単に修正が可能です。
脂肪率を計る体重計を持っていれば、脂肪率の%を記述して、色違いでグラフを作ることもできます。
色違いのペンがなければ、グラフを脂肪率と体重との上下に半分に分けて、書くことも出来ます。そのために、多めに値を設定できるグラフにしました。
100グラム単位の目盛りで、記入も簡単です。
ダイエットのお供に、このシンプルな体重グラフを印刷して使ってみてください。
体重グラフの印刷はこちらから。

■体重グラフの特徴
・横軸は30日間分
・縦軸は100グラム単位で10キロ分
・朝夜の体重記入欄
・脂肪率の記入が可能
・10日間ごとに値の変更が可能

PDF 79KB A4×1ページ

■印刷方法
1.画像サンプルもしくはこちらをクリックすると、画像ファイルが開きます。
2.「印刷」を選択すると設定画面が表示されます。
3.設定画面で次のように設定し、「OK」をクリックすると印刷されます。
印刷範囲:すべて
ページの拡大/縮小:用紙に合わせる。
ページの自動回転と中央配置:チェックを入れる。

※お使いのブラウザ・OSによって設定の手順、表記が異なる場合があります。

※Adobe Readerをインストールされていない方は、こちらからダウンロードしてください。

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