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消しゴムスタンプ
最終更新20091130
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・消しゴムスタンプを作るようになったきっかけ
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・消しゴムスタンプの作り方
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・消しゴムスタンプの保管方法
・豆はんこ帝国の野望
・豆はんこの保管方法



消しゴムは、プラスチックに長期間接してると、消しゴムが溶けてるんだかプラスチックが溶けてるんだか、分からないぐらいぐだぐだな状態になります。消しゴムと消しゴムがくっついてても、でろーん、と溶けた状態になってたような。
それは小さい頃に経験済みだったので、ちゃんとひとつずつティッシュに包んで、クリアパックに入れて保管してます。おとなですから。
そして出来上がったものをダンボールの中にぽいぽい入れていってます。
部屋には常にダンボールがどーんと置いてあって、片付けのできないダメ主婦みたいな感じになってます。
何かもっとスマートな保管方法はないのか、考えてみたんですが、入れ物を籠にするぐらいしか思いつきませんでした。見た目重視てことで。でも、籠ってけっこう高いので、ダンボールのまんまです。
片付けはできないけど経済的なオクサンです。

追記20080226
*最近は、1cm画の豆はんこしか作ってないので、豆はんこの保管方法を別に記載しました。こちらも合わせてご覧ください。

はんこは、一回作ってサンプルの印影をとったら、それ以降使うことは、ありません。
作る過程が楽しいので、押すのはそんなに・・・ごにょごにょ。
正直なとこ、さっさと売って新しいはんこを作る肥やしにしたいところです。


消しゴムスタンプを購入してくれたヒトには、こういう文面で消しゴム保管についての注意点を配ってます。
消しゴムスタンプの保管方法がわからなくて困っている方は、参考にしてください。


はんこは消しゴムで作成しているため、プラスチックに長期間接していると、消しゴムが溶けて変形することがあります。プラスチックケースに保管する時は紙を敷いたりティッシュに包むなど、直接プラスチックに接触しないようお気をつけください。
消しゴム同士も同様にご注意ください。
直射日光も、消しゴムの劣化を早めますので、できるだ避けてください。
印面のインク落としは、練り消しやティッシュ、ぬれた布等でやさしく拭いてください。力を入れてこすってしまいますと印面が傷ついたり、壊れてしまいますのでご注意ください。



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20080130 11:59
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